タイGL『Enemies With Benefits』あらすじ・出演者・配信先・感想・見所など

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タイドラマ「Enemies With Benefits」天敵同士の2人がまさかの関係に!?

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あらすじ

新しい会社で営業部長として働きはじめたLal。部下のNumnimBasとも上手くいっていて、仕事も順調でした。ある時、Numnimがミスをしてしまい、再度承認を得るために経理部長のサインが必要になります。Lalは経理部長にまだ会ったことがなく、経理部長のWineをインターシップの学生と間違えてしまいます。それからというもの、LalWineは何かと衝突をするように。そんな時、歓迎会に行ったLalは、お酒があまり飲めないのにお酒を勧められているWineを助けます。服が汚れたWineを自分の家に連れて行ったLal。酔っ払ったWineから迫られ、2人は一夜を共にしてしまうのです。

引用:GMMTV OFFICIAL

(日本語が出ない場合、⚙️マークを押して、字幕の自動翻訳を選び、日本語を選んでください)

オススメポイント

  • 天敵
  • 味方に?
  • 一夜の関係

出演者

()内は愛称です。

・Lal ➡️

(Jan) Ployshompoo Supasap[写真左]

・Wine ➡️

(Jingjing)Warisara Yu[写真右]

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YouTube

2026年5 月3日日曜日スタート。

GMMTV OFFICIALにて毎週日曜日の日本時間22時半より英語字幕で配信中。

⚙️マークを押して、字幕の自動翻訳を選び、日本語を選んで見ることもできます。

YouTubeで見る

1話ごとに4分割されています。

1/4、2/4、3/4、4/4となっています。

YouTubeでの配信はEP2までではないかと言われています。

EP3以降はOneDアプリで見られるようです。

本ページの情報は2026年5月時点のものです。最新の配信状況や詳しい情報はYouTubeにてご確認ください。

DMM TV

オリジナルサウンドトラック

引用:GMMTV RECORDS

感想&見所

営業部と経理部

新しい会社で営業部長として働きはじめたLal。

部下のNumnimとBasとも上手くいっていて、仕事も順調でした。

ある時、Numnimがミスをしてしまい、再度承認を得るために経理部長のサインが必要になります。

Numnimは言います。

「経理部長と話すのは怖い。営業部と経理部は前から仲が悪く、今の部長になってからはなおさら…」と。

しかし、まだ経理部長に会ったことがないLalは「気にしすぎだよ」と言い、一人で経理部へ行きます。

経理部にはLalがコピー機を使用した時に会ったインターシップの学生しかいませんでした。

「経理部長に会いたい」と言うLal。

そのインターシップの学生は「はい。聞きます」と言うのです。

「本人に直接話したい」と怒るLal。

そこに、他の社員がやって来て、「Wineさん。サインをお願いします」とそのインターシップの学生に言うのです。

なんとLalがインターシップの学生だと思っていた女性は経理部長のWineだったのです。

WineはLalのことを前から知っていた様子で、Lalに言います。

「働く人全員を知っておく必要がある。営業部長はどんな人かと思っていたけど、もうわかった」と。

撃沈

初対面から撃沈し、落ち込むLal。

しかし、サインはもらえました。

そのことを知ったBasはWineはLalのことが好きなのでは?と言うのです。

「私をこんなにこき下ろして?」と言うLal。

Basは「彼女は簡単にはサインをしない。1時間怒って、サインをしない時もあった。彼女は間違いなくあなたのことが好きなんだよ」と言うのです。

しかし、WineはLalのミスを指摘し、「そんなに間違いが多いなら、Excelの講座を受講してみたら」と言います。

LalはNumnimとBasに言います。

「これでも彼女は私を好きなの?」と。

そして、Lalは「もう、ミスはしない」と言うのです。

意気込むLalは、売り上げ報告書を締め切りがまだあるにもかかわらず作成し、Wineに提出をします。

完璧だからWineは何も言わないだろうと。

しかし、Wineから提出の仕方が変わったと言われ、もう一度作成することに。

Lalはテレビ電話でPakphoomにWineの愚痴をこぼしていました。

Pakphoomは言います。

「敵を味方に変えてみては?親しみをこめて、彼女をP’呼びしてみて。仲良くなるから」と。

そして、「彼女をダーリンと呼びたいのなら別だけど」とLalをからかいます。

Lalは「彼女は私のタイプじゃない」と言うのです。

その夜、LalはWineとキスをしている夢を見てしまいます。

会社でもその夢が忘れられず、コーヒーをこぼし、火傷をしてしまったLal。

そこにWineが来て、火傷の手当てをしてくれるのです。

LalはPakphoomの言葉を思い出し、WineをP’呼びします。

しかし、Wineから同い年だと言われてしまい、嫌味を言われてしまいます。

悪口

ある時、LalはNumnimとBasから相談をされます。

お得意さんの会社との新規契約を経理部がOKをしてくれないと。

正規の書類が提出されていないからと。

LalはWineに会いに行き、新規契約にOKをしてくれるように言います。

しかし、WineはOKをせず、2人は言い合いに。

エレベーターに乗ったLalとNumnimとBas。

NumnimとBasはWineの悪口を言います。

「彼女は面倒だ。彼女のせいで契約を逃した。厳格で、冷酷だ」と。

すると、エレベーターの後ろにWineが乗っていたのです。

LalはWineに謝りに行きます。

しかし、Wineから無視されてしまうのです。

そんな時、新規契約を経理部がOKをしなかったお得意さんの会社が倒産をしたことがわかります。

Wineのおかげで、営業部は助かったのです。

Lalは「きちんと彼女に謝らないといけない」とNumnimとBasに言います。

しかし、2人は今朝会った時にWineに謝ったと言うのです。

Numnimは「彼女は怒っていないのでは?エレベーターであなたは何も言わなかったし、彼女を擁護してたんだから」と言うのです。

しかし、LalはWineから無視されているし、Wineが明らかにふてくされていると頭を抱えるのです。

酔っている

日本から来るスタッフの歓迎会があります。

部長職は参加必須でした。

お酒を飲むLal。

Wineに乾杯をしようとしますが、拒否されてしまいます。

そんな時、お酒が苦手な様子のWine。

お酒を勧められ、無理やり飲んでいました。

その様子を見ていたLalは間に入り、その場からWineを連れ出します。

LalはWineにエレベーターでのことを謝ります。

Wineは「大丈夫」だと言い、謝罪を受け入れます。

LalはWineの服が汚れたため、自分の家に連れて行きます。

酔っ払ったWine。

Lalに近づき、迫ります。

そして、2人は一夜を共にしてしまうのです。

全10話 2026年

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